文学フリマに向けて
文学フリマ東京41に出店します。
11月23日(日・祝) 12〜17時
東京ビッグサイト南館
※入場料は、前売り・当日で異なります。また、券の形式や入手方法によっても異なりますので、公式サイト等をぜひご確認下さい。
今回は「石英書房」として、初の単独参加です。出店ジャンルはおおいに迷ったのですが、「ファンタジー・幻想文学」にしました。石と共にこびとが登場しますので。
『鉱物森』と、その副読本として坂井千東さんが作られた『鉱物森の歩き方』を販売します。2冊合わせてお買い上げの方には、セット割引致します。
ブースには私と共に、『鉱物森』の挿絵を描いて下さった宮澤俊司さんも滞在予定です。絵についてのお話もお聞きになれるかと思います。
出店ブースは、南3・4ホールの「い-62」です。3・4ホールは五十音順ですので、会場の端の方です。
今回は3000を超える出店、ブースは3800程あるとのことです。あまりの多さにどきどきしますが、お立ち寄りいただけましたら嬉しく思います。
どうぞよろしくお願い致します。
アトリエ*ローゼンホルツさんでは、石英書房の読書の世界を展示中です。

本がメインではありますが、石の展示販売もございます。どうぞお手にとってご覧下さい。
11月30日までの金・土・日・月の営業です。臨時休業の可能性もありますので、アトリエのSNS等をご確認下さい。

16日は「アトリエ蚤の市」でした。告知もできずに失礼致しました。
お越し下さいました皆様、遅ればせながら誠にありがとうございました。


「魅惑の住まい妄想」として、私の秘蔵本(?)を並べた一室、その一角で品を並べておりました。

こんな感じです。面白がって下さる方々がいらして凄く嬉しい・・・。
石も本も、どちらがより・・とは選びがたい、大好きで大切な世界です。




